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iPhone 8/X Apple Watch 3

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00000038-zdn_n-sci
よる一部抜粋


米AppleはiOS搭載スマートフォンの新モデルとして、
4.7インチディスプレイ搭載の「iPhone 8」と、
5.5インチディスプレイ搭載の「iPhone 8 Plus」、
5.8インチ最上位モデルの「iPhone X」(テン)を発表した。

iPhone 8/8 Plusは9月22日、iPhone Xは11月3日に発売する。

2016年に発売した前モデル「iPhone 7/7 Plus」
からの変更点を早速チェックしてみよう。

ラインアップはストレージ容量別に全6モデル。
SIMロックフリーモデルの価格は
iPhone 8が7万7800円(税別、以下同様)、
iPhone 8 Plusは8万9800円、
iPhone Xは11万2800円から。

●ホームボタンを廃止して4辺とも狭額縁にしたiPhone X

iPhone 7/7 Plusから形状を踏襲している8/8 Plusと異なり、
「スマートフォンの未来の形」と説明するiPhone Xは、
ホームボタンを廃止して画面の4辺を狭額縁にした。

7/7 Plus、8/8 PlusはともにIPS液晶だが、
iPhone Xでは有機ELを採用。

解像度はiPhone 8が1334×750ピクセル、
iPhone 8 Plusが1920×1080ピクセルで7/7 Plusと変わらない。

iPhone Xは2436×1125ピクセルで、
画素密度は「iPhone史上最大」という458ppiとなる。

指紋認証「Touch ID」廃止 代わりに顔認証「Face ID」へ

ホームボタンを廃止したiPhone Xでは、指紋認証は使えない。
代わりに、iPhone Xの前面上部に配置した専用のセンサー群と
フロントカメラ(まとめて「TrueDepthカメラ」と呼ぶ)で
ユーザーの顔を生体情報として認証する「Face ID」を採用した。
Face IDはXのみ対応で、8/8 Plusは従来通りTouch IDでの認証となる。

Face IDでは、前面から赤外光を照射し暗闇でも顔を照らして認識できる。
また、前面の「ドットプロジェクター」が
光の点を顔に照射することで、ユーザーの顔の形を精密に計測する。
顔認識には機械学習を用い、写真はもちろん、
精巧なマスクや双子であっても認証を突破できないよう工夫した。

iPhone Xのインカメラは、Face IDのための技術を詰め込んだ
「TrueDepthカメラ」により、従来のFaceTime HDカメラになかった
「ポートレートモード」や、さまざまなライト効果を試せる
「ポートレートライティング」(ベータ版)、
リアルタイムに顔の向きや表情をキャラクターに変換して動く絵文字にする
「アニ文字」機能を新たに搭載した。
iPhone 8/8 Plusのインカメラは7/7 Plusと同じFaceTime HDカメラとなる。

●ワイヤレス充電(Qi)に対応

iPhone 8/8 Plus/Xの3機種とも、
新たに国際標準規格「Qi」に準拠したワイヤレス充電に対応した。
Qiに対応した充電パッドに置くことで、
Lightningケーブルを刺さなくても充電することができる。
いずれのモデルも、本体背面にはシリーズで最も強度があるというガラス素材を採用した。

バッテリー稼働時間は、8/8 Plusに関しては
「7/7 Plusとほぼ同等」とする。
iPhone Xは「iPhone 7より約2時間長持ちする」という。

●新チップ「A11 Bionic」 iPhone 7からパフォーマンスは最大1.7倍に

プロセッサは6コア(2+4コア)の新しい「A11 Bionic」チップを採用。
iPhone 7/7 Plusに搭載していたA10に比べて処理性能が70%高速化、
グラフィックス性能は30%高速化した。

●iPhone Xのデュアルカメラは縦に配置

iPhone Xのアウトカメラは、7 Plus/8 Plusとも異なり、
2つのカメラモジュールを縦に配置した。
片方が広角で絞りはF1.8、もう片方が望遠で絞りはF2.4となる。
広角、望遠両方に光学式手ブレ補正を搭載した。
iPhone 7 Plusは広角側F1.8、望遠側F2.8で、
望遠側には光学式手ブレ補正を設けていなかったので、
iPhone Xは望遠側がより明るく、手ブレに強くなったといえる。

iPhone 8 Plusは広角側F1.8、望遠側F2.8で7 Plusと変わらない。
望遠側に光学式手ブレ補正が搭載されているかは言及していないが、
Xの仕様ページの表記が「デュアル光学式手ブレ補正」であるのに対し、
8 Plusでは単に「光学式手ブレ補正」とあるので
望遠側には光学式手ブレ補正がないと考えるのが妥当だろう。

iPhone 8/8 Plus/Xのアウトカメラは1200万画素のセンサーを搭載し、
センサー受光部で色を赤青緑の3原色に分けるカラーフィルターを従来のものから刷新、
より広い色域の写真を撮影できるとする。

●4K動画は60fps対応 フルHD動画で240fpsスローモーションも

iPhone 7/7 Plusでは、4K動画撮影は30fps、
スローモーションはフルHD(1080p)の120fpsかHD(720p)の240fpsまでだった。
一方iPhone 8/8 Plus/Xでは、4K動画は24fpsと30fpsと60fpsの3つから選べるように、
スローモーションはフルHDのまま120fpsと240fpsを選択できるようになった。

●スペースグレイが復活 ジェットブラックとローズゴールドはなし カラーバリエーションは全3色

カラーラインアップはiPhone Xがシルバーとスペースグレイの2色、
iPhone 8/8 Plusがゴールド、シルバー、スペースグレイの3色となる。
色名だけ見ると、7/7 Plusにあったローズゴールドとジェットブラック、
ブラックがなくなった代わりに、
6s/6s Plusにあったスペースグレイが復活した形だ。
しかし、画像で見る限りでは、
今回のスペースグレイは6s時代のそれよりは7のブラックに近いようだ。

●7/7 Plusより8/8 Plusのほうが大きい&重い iPhone Xは中間サイズ

iPhone 8/8 Plusともに7/7 Plusよりもやや大きく、重くなった。
iPhone 7のサイズが138.3(高さ)×67.1(幅)×7.1(厚さ)ミリであったのに対し、
iPhone 8は138.4(高さ)×67.3(幅)×7.3(厚さ)ミリと
高さが0.1ミリ、幅が0.2ミリ、厚さが0.2ミリ増えている。

重さを比べてもiPhone 7が138グラムで、
iPhone 8が148グラムと10グラム重い。
iPhone 7 Plusが158.2×77.9×7.3ミリ、188グラム。
iPhone 8 Plusが158.4×78.1×7.5ミリ、202グラム。

iPhone Xのサイズは143.6×70.9×7.7ミリ、重量は174グラム。
iPhone 8とiPhone 8 Plusの中間の大きさ、重さだ。

https://www.apple.com/jp/


買うならiPhone X!
だけど去年7にしたばかりなので
全然使えるし困ることもないので
壊れたりしない限りはしばらくは7を使います!

でもようやく期待していたスペックになったので
Apple WatchはGETします!
10月初旬から中旬には手に入る予定なので
使いこなすのが楽しみです☆

| 新商品コーナー | 23:09 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000045-mai-soci
より全文抜粋


タカラトミーアーツは、ウオータースライダー型流しそうめんマシンの新商品
「ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ」を全国で発売する。

昨年販売した「ビッグストリーム そうめんスライダー」
が即完売になる人気だったことから、
さらに大型化して大勢で楽しめるようにした。
デザイン監修は東京サマーランド。

大きさは幅120センチ、高さ76センチ、奥行き33センチ。
麺がスライダー上を流れる距離は、
昨年の3.6メートルから5メートルに延びた。
迫力あるスライダーとして人気のある東京サマーランドの
「DEKASLA(デカスラ)」をイメージしたパーツを採用、
水路を切り替えると、そうめんが左右に揺られながら、
水路を「ワープ」して急降下する仕掛けも加えた。
機能性と遊び心を兼ね備えているとして、
流しそうめんの普及活動を行っている
「世界流しそうめん協会」(京都府)から認定を受けたという。

ウオータースライダーらしさを演出するため、
水路に流せる人型や浮輪の氷を作る製氷皿もつけた。
SNSでの発信や、室内外でのパーティー需要などを想定している。
利用人数は4~10人。価格は税抜き1万6800円。


品名:『ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ』
販売元:タカラトミーアーツ
価格:16,800円(税抜)
発売日:2017年5月予定

詳しくはこちらから
http://www.takaratomy-arts.co.jp/specials/soumenslider/

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デジタル「チェキ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000092-zdn_mkt-bus_all

富士フイルムは4月19日、インスタントカメラの
「instax(通称:チェキ)」シリーズの新製品「instax SQUARE SQ10」を
5月19日に発売すると発表した。

同シリーズ史上初めてデジタルイメージセンサーとデジタル画像処理技術を搭載し、
画質の向上と出力前の画像編集・加工を可能にした点が特徴だ。
実売予想価格は3万1800円(税込)。

自動での露出調整、人物検出、明暗調整、
10センチまでの近距離の撮影が可能になったほか、
二重露光やバルブ撮影などの特殊撮影モードを搭載。
「難しい環境下でも写真を撮りたい」
「色味や表現にこだわりたい」
というユーザーニーズに対応したという。

背面には液晶モニターを搭載。
撮影時の構図の確認や、写真の編集・加工などに利用できる。
編集・加工機能は、色味や彩度の異なるフィルター(10種類)、
画像の周辺部分の光量(ビネット)調整(19段階)、全体の明るさ調整(19段階)
の3種類を備えている。

サイズは、119(幅)×47(奥行き)×127(高さ)ミリ。
フィルムパック、バッテリーを含んだ重量は450グラム。

「20~40代の、表現することが好きな方をターゲットに想定している。
“チェキ”を使った作品作りを楽しんでもらいたい」
(コーポレートコミュニケーション部)としている。


製品名:『チェキスクエア”instax SQUARE SQ 10』
販売元:富士フィルム
価格:オープン価格
発売日:2017年5月19日

詳しくはこちらから
http://instax.jp/square/
http://instax.jp/square/pdf/SQ10_catalog.pdf


チェキは最初の商品が出た頃によく愛用していました!
今回はデジタル版チェキ!
時代を感じますね。
これ欲しいです!

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『アウトレイジ 最終章』

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000350-oric-ent
より一部抜粋


北野武監督が、裏社会の男たちの抗争を描き人気を集めた
『アウトレイジ』シリーズ5年ぶりの新作
『アウトレイジ 最終章』の公開日が10月7日に決定し、
初参戦するキャストが18日、発表された。

大友(ビートたけし)を慕う韓国・済州島グループの市川を演じる大森南朋は
「念願かなってバイオレンス。念願かなってアウトレイジ。
もうこんな幸せなことはありません」と喜びいっぱい。
そのほか、花菱会の花田役にピエール瀧、
同・若頭補佐の森島役で岸部一徳らが出演し、
俳優陣の迫力ある演技にも期待が高まる。

裏社会の男たちの抗争を描いた『アウトレイジ』は、
北野監督が初めて手がけたシリーズプロジェクト。
2010年に『アウトレイジ』、2012年に『~ビヨンド』が公開され、
シリーズ累計興収22億円超を記録。
前作に引き続き、西田敏行(花菱会・西野役)、塩見三省(同・中田役)、
白竜(張会長の側近・李役)、名高達男(山王会・白山役)、
光石研(同・五味役)、松重豊(警視庁・繁田役)らが出演する。

新たに発表されたのは、大森らのほか、花菱会の新会長・野村役に大杉漣、
花田の手下・丸山役に原田泰造、関東の組織「山王会」木村組・吉岡役の池内博之。
出演決定を聞いた原田は「うれしさのあまり雄叫びを上げていました」と話すなど、
それぞれ喜びのコメントを寄せ、ピエールは「顔面世界遺産とも言える役者陣の”顔バトル”は、
とにかく必見です(笑)」と呼びかけている。

関東の山王会と、関西の花菱会の巨大抗争後、
大友(たけし)は韓国に渡り、日韓を牛耳るフィクサー張会長の下にいた。
そこに、韓国出張中の花菱会・花田(ピエール)がトラブルを起こし、
張会長の手下を殺してしまう。
韓国のフィクサーと花菱会が一触即発の様相を呈するなか、
花菱会では内紛が勃発。さらに、大友も日本に戻ってくる…。

特報映像も解禁され、最後には「これで最後ですよね」と聞かれた大友が
「済んだと思うなよ」と裏切りの連続を示唆するセリフを放っている。


アウトレイジは2作品とも見ていて非常に臨場感のある作品。
出演者のまあ豪華なこと!
大好きな俳優陣ばかり集めた夢のような作品です。

北野映画はほとんど観ましたがなぜか惹かれるものがあるし
北野監督ならではのタッチが好きだ。

今回も映画館で観るのが楽しみです!

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PSVR

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000080-jij-bus_all


ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は27日、
昨年10月に発売した家庭で仮想現実(VR)を体験できる
ゴーグル型のゲーム機器「プレイステーションVR」の
世界販売が91万5000台(19日時点)になったと発表した。

SIEは品薄状態が続いているとし
「増産体制の強化に尽力し、コンテンツ開発をサポートしていく」
(アンドリュー・ハウス社長)方針だ。

プレステVRは、日米欧や中国など世界64カ国・地域で販売。
今年秋までに南米でも発売する。

プレステVRはゴーグル型の機器を頭部に装着することで、
映像の世界に入り込んだような体験ができる。
家庭用据え置き型ゲーム機「プレイステーション4(PS4)」につなげて遊ぶ。
対応ソフトは100本以上発売されており、
年内には200本以上に増える見込み。
PS4と合わせた価格は約8万6000円。 


10月13日の発売日から4.5ヶ月がたった今でも
まだまだ購入できない状態です!

10月29日
11月17日
12月17日
1月26日 バイオハザード7発売日
2月25日
とこれまで月1で追加入荷していますが
それでも追いつかない!

一体いつになったらゲットできるのでしょうか?!

でもそのうちゲットしてやるぞ。

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