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iPhone Xs Max (2018/9/21発売)

https://www.apple.com/jp/iphone-xs/specs/

7plusから2年が経ちました。

バッテリーの減りが早くなったのと
画面を破損してしまったのとが理由で
今回新しく出た
iPhone Xs Max 256 GB
を購入予約しました!

9/21から発売だけどいつ来るのだろうか?!

本体価格がなんと
141,800円+税!!!

PC買えるじゃん!っていう値段ですよ!

大切に使わせていただきます。

落としても絶対割れないケース買おう(笑)

| 新商品コーナー | 19:54 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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コカ・コーラ フローズン レモン

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00010002-ssnp-bus_all


コカ・コーラシステムは、夏にぴったりの冷たい刺激と新しい食感を楽しめる、
「コカ・コーラ」史上、世界初の容器入りフローズン飲料の
「コカ・コーラ フローズン レモン」
(125gパウチ、税抜130円)を4月16日から全国で発売する。

同製品は、パウチごと凍らせ、揉みながらシャーベット感覚で
飲む容器入りフローズン飲料で、クリーミーなシャリシャリした食感が楽しめる。
レモンのアクセントもポイントという。

なぜ、フローズン飲料の開発に着手したのか。

日本コカ・コーラの島岡芳和コカ・コーラグループ統括部長は、
「夏に最高においしい“コカ・コーラ”を楽しむ体験を追求してきた。

2014年に、氷のボトルに“コカ・コーラ”を入れて飲む
“氷のコンツアーボトルキャンペーン”を、2016年には、
開栓するとフローズン状になる“アイスコールド コカ・コーラ”を展開するなど、
氷点下の温度帯で“コカ・コーラ”を楽しんでいただく施策に取り組んだところ、
お客様からの反響がわれわれの想像以上に大きかった。

そのため、“凍る”というコンセプトと、“コカ・コーラ”の組み合わせは、
もっといろいろなバリエーションで新しいおいしさが作れるのではないかと考え、
新しいフローズン飲料の開発を本格的に進めた」と話す。

「コカ・コーラ」史上初のフローズン飲料
“シャリシャリ食感”実現に構想から8年

〈70種類の成分を検証、100近い試作品を作って技術的制約をクリア〉

同商品は、最初の構想から商品化に至るまでに、
技術的な制約があったため8年かかったという。

島岡部長は、「通常の“コカ・コーラ”を、そのまま凍らせると
解凍する際に二酸化炭素が気体となるため、
その圧力で破裂してしまう危険がある。
そういったことがないように、炭酸がなくても
“コカ・コーラ”の冷たい刺激をどうやって
おいしく楽しんでいただくかを考えた。

最初は、カチカチに固まって溶けないという課題に直面し、
次にシャリシャリしたシャーベットの食感を実現するために何度も挑戦した。
70種類以上の成分を検証し、100近い試作品を作って商品化に至った」と話す。

工夫したポイントは原材料の成分のバランスを調整し、
液体が凍る温度のコントロールを行ったことで、
全体が凍る凝固点を少し下げてゆっくり凍らせ、
シャリシャリの食感が楽しめるようにしたという。

氷菓市場は成長しており、同社の分析によると
フレーバーの違いを楽しむというニーズから、
最近では食感を楽しむというニーズが生まれているという。
また、アイスクリームの容器について潜在的な生活者の不満点を考えた際に、
一度開けると残しておけないことや、手が汚れることなどがあったため、
同社は新商品で顧客のニーズに応えていく。

「アイスクリームを競合とは思っていない。
どちらかというと新しい飲用体験の創造がねらいだ。
“コカ・コーラ”の楽しみ方に面白い体験をプラスしていきたい」(島岡部長)。

なお、同日には、「ファンタ フローズン グレープ」と
「同 オレンジ」(同)も同時発売する。
「ファンタ」のフルーティーさがシャーベット感覚で味わえるという。

+++++++++++++++++++++++++++++++++

コーラといったらペプシもコカコーラもありますが
やっぱりコカコーラが一番好きです。

しかも瓶のやつ!

これ今日から発売なので
早速ゲットして飲んでみたいと思います!

| 新商品コーナー | 15:16 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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NEW iPad (2018.03.28)

https://news.yahoo.co.jp/byline/shinoharashuji/20180328-00083215/


3月28日(水)、Appleはシカゴの高校で開催したイベント
「Let’s take a field trip.」にて教育向けの
9.7インチの新型『iPad』を発表しました。

新しい9.7インチのiPadの特徴は、
現在10.5インチと12.9インチの
『iPad Pro』でしか対応していなかった
『Apple Pencil』のサポートです。

また、教育向けにiCloudの無料ストレージが5GBから
200GBに増量されているのもポイントです。

そのほか気になるスペックとしてA10 Fusionチップ、
10時間のバッテリー、8メガピクセルのリアカメラ、
FaceTime HDカメラ、Touch IDセンサー、
重さ1ポンド(約453グラム)などが発表されました。

この新しいiPadの注文受付は本日からスタートで発売は今週中。
価格は学校向けに299ドルから、一般の消費者向けには329ドルから販売されます。
ただし日本は以前と同じく37,800円からとお値段据え置きのようです。


早速注文しました!
これでLINEのスタンプを作成します!

| 新商品コーナー | 15:39 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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iPhone 8/X Apple Watch 3

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00000038-zdn_n-sci
よる一部抜粋


米AppleはiOS搭載スマートフォンの新モデルとして、
4.7インチディスプレイ搭載の「iPhone 8」と、
5.5インチディスプレイ搭載の「iPhone 8 Plus」、
5.8インチ最上位モデルの「iPhone X」(テン)を発表した。

iPhone 8/8 Plusは9月22日、iPhone Xは11月3日に発売する。

2016年に発売した前モデル「iPhone 7/7 Plus」
からの変更点を早速チェックしてみよう。

ラインアップはストレージ容量別に全6モデル。
SIMロックフリーモデルの価格は
iPhone 8が7万7800円(税別、以下同様)、
iPhone 8 Plusは8万9800円、
iPhone Xは11万2800円から。

●ホームボタンを廃止して4辺とも狭額縁にしたiPhone X

iPhone 7/7 Plusから形状を踏襲している8/8 Plusと異なり、
「スマートフォンの未来の形」と説明するiPhone Xは、
ホームボタンを廃止して画面の4辺を狭額縁にした。

7/7 Plus、8/8 PlusはともにIPS液晶だが、
iPhone Xでは有機ELを採用。

解像度はiPhone 8が1334×750ピクセル、
iPhone 8 Plusが1920×1080ピクセルで7/7 Plusと変わらない。

iPhone Xは2436×1125ピクセルで、
画素密度は「iPhone史上最大」という458ppiとなる。

指紋認証「Touch ID」廃止 代わりに顔認証「Face ID」へ

ホームボタンを廃止したiPhone Xでは、指紋認証は使えない。
代わりに、iPhone Xの前面上部に配置した専用のセンサー群と
フロントカメラ(まとめて「TrueDepthカメラ」と呼ぶ)で
ユーザーの顔を生体情報として認証する「Face ID」を採用した。
Face IDはXのみ対応で、8/8 Plusは従来通りTouch IDでの認証となる。

Face IDでは、前面から赤外光を照射し暗闇でも顔を照らして認識できる。
また、前面の「ドットプロジェクター」が
光の点を顔に照射することで、ユーザーの顔の形を精密に計測する。
顔認識には機械学習を用い、写真はもちろん、
精巧なマスクや双子であっても認証を突破できないよう工夫した。

iPhone Xのインカメラは、Face IDのための技術を詰め込んだ
「TrueDepthカメラ」により、従来のFaceTime HDカメラになかった
「ポートレートモード」や、さまざまなライト効果を試せる
「ポートレートライティング」(ベータ版)、
リアルタイムに顔の向きや表情をキャラクターに変換して動く絵文字にする
「アニ文字」機能を新たに搭載した。
iPhone 8/8 Plusのインカメラは7/7 Plusと同じFaceTime HDカメラとなる。

●ワイヤレス充電(Qi)に対応

iPhone 8/8 Plus/Xの3機種とも、
新たに国際標準規格「Qi」に準拠したワイヤレス充電に対応した。
Qiに対応した充電パッドに置くことで、
Lightningケーブルを刺さなくても充電することができる。
いずれのモデルも、本体背面にはシリーズで最も強度があるというガラス素材を採用した。

バッテリー稼働時間は、8/8 Plusに関しては
「7/7 Plusとほぼ同等」とする。
iPhone Xは「iPhone 7より約2時間長持ちする」という。

●新チップ「A11 Bionic」 iPhone 7からパフォーマンスは最大1.7倍に

プロセッサは6コア(2+4コア)の新しい「A11 Bionic」チップを採用。
iPhone 7/7 Plusに搭載していたA10に比べて処理性能が70%高速化、
グラフィックス性能は30%高速化した。

●iPhone Xのデュアルカメラは縦に配置

iPhone Xのアウトカメラは、7 Plus/8 Plusとも異なり、
2つのカメラモジュールを縦に配置した。
片方が広角で絞りはF1.8、もう片方が望遠で絞りはF2.4となる。
広角、望遠両方に光学式手ブレ補正を搭載した。
iPhone 7 Plusは広角側F1.8、望遠側F2.8で、
望遠側には光学式手ブレ補正を設けていなかったので、
iPhone Xは望遠側がより明るく、手ブレに強くなったといえる。

iPhone 8 Plusは広角側F1.8、望遠側F2.8で7 Plusと変わらない。
望遠側に光学式手ブレ補正が搭載されているかは言及していないが、
Xの仕様ページの表記が「デュアル光学式手ブレ補正」であるのに対し、
8 Plusでは単に「光学式手ブレ補正」とあるので
望遠側には光学式手ブレ補正がないと考えるのが妥当だろう。

iPhone 8/8 Plus/Xのアウトカメラは1200万画素のセンサーを搭載し、
センサー受光部で色を赤青緑の3原色に分けるカラーフィルターを従来のものから刷新、
より広い色域の写真を撮影できるとする。

●4K動画は60fps対応 フルHD動画で240fpsスローモーションも

iPhone 7/7 Plusでは、4K動画撮影は30fps、
スローモーションはフルHD(1080p)の120fpsかHD(720p)の240fpsまでだった。
一方iPhone 8/8 Plus/Xでは、4K動画は24fpsと30fpsと60fpsの3つから選べるように、
スローモーションはフルHDのまま120fpsと240fpsを選択できるようになった。

●スペースグレイが復活 ジェットブラックとローズゴールドはなし カラーバリエーションは全3色

カラーラインアップはiPhone Xがシルバーとスペースグレイの2色、
iPhone 8/8 Plusがゴールド、シルバー、スペースグレイの3色となる。
色名だけ見ると、7/7 Plusにあったローズゴールドとジェットブラック、
ブラックがなくなった代わりに、
6s/6s Plusにあったスペースグレイが復活した形だ。
しかし、画像で見る限りでは、
今回のスペースグレイは6s時代のそれよりは7のブラックに近いようだ。

●7/7 Plusより8/8 Plusのほうが大きい&重い iPhone Xは中間サイズ

iPhone 8/8 Plusともに7/7 Plusよりもやや大きく、重くなった。
iPhone 7のサイズが138.3(高さ)×67.1(幅)×7.1(厚さ)ミリであったのに対し、
iPhone 8は138.4(高さ)×67.3(幅)×7.3(厚さ)ミリと
高さが0.1ミリ、幅が0.2ミリ、厚さが0.2ミリ増えている。

重さを比べてもiPhone 7が138グラムで、
iPhone 8が148グラムと10グラム重い。
iPhone 7 Plusが158.2×77.9×7.3ミリ、188グラム。
iPhone 8 Plusが158.4×78.1×7.5ミリ、202グラム。

iPhone Xのサイズは143.6×70.9×7.7ミリ、重量は174グラム。
iPhone 8とiPhone 8 Plusの中間の大きさ、重さだ。

https://www.apple.com/jp/


買うならiPhone X!
だけど去年7にしたばかりなので
全然使えるし困ることもないので
壊れたりしない限りはしばらくは7を使います!

でもようやく期待していたスペックになったので
Apple WatchはGETします!
10月初旬から中旬には手に入る予定なので
使いこなすのが楽しみです☆

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ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000045-mai-soci
より全文抜粋


タカラトミーアーツは、ウオータースライダー型流しそうめんマシンの新商品
「ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ」を全国で発売する。

昨年販売した「ビッグストリーム そうめんスライダー」
が即完売になる人気だったことから、
さらに大型化して大勢で楽しめるようにした。
デザイン監修は東京サマーランド。

大きさは幅120センチ、高さ76センチ、奥行き33センチ。
麺がスライダー上を流れる距離は、
昨年の3.6メートルから5メートルに延びた。
迫力あるスライダーとして人気のある東京サマーランドの
「DEKASLA(デカスラ)」をイメージしたパーツを採用、
水路を切り替えると、そうめんが左右に揺られながら、
水路を「ワープ」して急降下する仕掛けも加えた。
機能性と遊び心を兼ね備えているとして、
流しそうめんの普及活動を行っている
「世界流しそうめん協会」(京都府)から認定を受けたという。

ウオータースライダーらしさを演出するため、
水路に流せる人型や浮輪の氷を作る製氷皿もつけた。
SNSでの発信や、室内外でのパーティー需要などを想定している。
利用人数は4~10人。価格は税抜き1万6800円。


品名:『ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ』
販売元:タカラトミーアーツ
価格:16,800円(税抜)
発売日:2017年5月予定

詳しくはこちらから
http://www.takaratomy-arts.co.jp/specials/soumenslider/

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