FC2ブログ

BEC BLOG

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

ANA優先搭乗

先日神戸空港から羽田空港へ行く
最終便での搭乗時の出来事!

搭乗の順番は
お年寄り
身体の不自由な方
2歳以下の子どものいる家庭がまず搭乗。

ついでダイヤモンド会員
→プラチナ会員、スターアライアンスゴールド会員、
プレミアムクラス、スーパーフライヤーズ
→それ以外の方と順番があるのですが

優先搭乗の際にプラチナ会員が多すぎて
長蛇の列になっていました!

プレミアム感が全くない。。。

現在プラチナ会員です。

いま来年度からのダイヤモンドステータスを目指しています。
がダイヤモンド会員もまあそこそこいます!
プラチナ会員よりは断然少ないですが。

早くダイヤモンドになって
ダイヤモンドラウンジを使ってみたいです!

いまなれるかなれないかギリギリのラインです!!

| トラベル | 08:26 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

海外旅行 子どもは何歳から?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000008-mai-soci
より全文抜粋


夏休みに海外旅行を計画している方も多いかと思います。

友達同士で旅行するのも楽しいものですが、
ご家族で行くのもお互いの絆を深める良い機会になるでしょう。

そんな楽しい時間の途中で病気をしてしまっては、
せっかくの旅行も台無しです。

とくにお子さんを連れていく時や、
高齢のご両親を連れていく時などは、
健康面での旅行準備も忘れずにしたいものです。

必要な準備や滞在先での注意点について、
トラベルメディスンの第一人者である
東京医科大学の濱田篤郎教授が解説します。
【毎日新聞医療プレミア】

◇何歳から海外旅行に行ける?

 「ホーム・アローン」(1990年)という米映画があります。
クリスマス休暇をパリで過ごす予定だったシカゴ在住のマカリスター家。
出発前の慌ただしさの中、一緒に行くはずだった末っ子で
8歳のケビン君が家に置き去りにされてしまいます。
そこに泥棒が侵入し、ケビン君の痛快な泥棒撃退がはじまります。

この映画にあるように、欧米諸国では小さい子どもを
海外旅行に連れていくというケースがよく見られます。
日本でも最近はお子さんと海外旅行を楽しむ家庭が増えていますが、
子どもは何歳になったら海外に連れていけるのでしょうか。

まず飛行機に子どもが搭乗できる年齢は、
多くの航空会社が生後8日からとしています。
ただし、医学的には首が据わる生後3カ月以降に搭乗するのが安全です。
また、子どもは3歳ごろまで主な定期予防接種を受けており、
それが終了するまでは感染症への備えが万全ではありません。
こうした理由で、子どもを海外旅行に連れていくなら4歳以降をお勧めしています。
この年齢になれば、楽しい旅の思い出も記憶にインプットされるはずです。

◇子どもは環境変化に適応しにくい

旅先では時差や気候の変化など、
さまざまな環境変化が起こります。
大人であればすぐに適応できますが、
子どもの場合は適応に時間がかかります。
このため、旅先で病気になる頻度は、
大人よりもずっと高くなります。

たとえば、18世紀に活躍した音楽家のモーツァルト。
彼は幼い頃から宮廷楽師だった父親の
演奏旅行に同伴して欧州各地を旅行しました。
この旅行中に彼は音楽の素養を高めていったのですが、
同時に数多くの病気にもかかりました。
重い病気だけでも、天然痘、腸チフス、リウマチ熱などがあります。
今から200年以上も前の話ですが、
現代でも海外旅行にともなう環境変化は、
子どもの健康に大きな影響を与えるのです。

◇熱中症、下痢、風邪、思わぬ事故に注意

それでは、具体的にどのような点に注意したらいいでしょうか。
まず、旅行のスタイルとしては、観光地を周遊する旅行ではなく、
リゾートなどに滞在する旅行がお勧めです。
このタイプの旅行であれば、
子どももゆっくりと旅先の環境に体を慣らすことができます。

暑い国に滞在する時は熱中症に注意しましょう。
ホテルの部屋の空調が強すぎて
風邪をひいてしまうこともあるので、
空調は上手に調整してください。
飲食物で下痢をすることも多く、
できるだけ加熱したものを食べるようにしましょう。
風邪や下痢は頻度が高い病気なので、
日本から薬を持参することをお勧めします。

もう一つ、子どもの海外旅行で注意するのは事故です。
海外では安全性が担保されていない遊具などもあるため、
旅先で思わぬ事故に遭遇することが少なくありません。
子どもを遊ばせる時も、海外に滞在しているということを意識して、
お子さんから目を離さないようにしてください。

◇海外旅行は“若返りの泉”

高齢のご両親を連れて海外旅行に行く方も最近は増えています。
これは、とても良い親孝行になるでしょう。
デンマークの童話作家・アンデルセンも
「旅は若返りの泉である」と言っていますが、
海外旅行という非日常の体験は、アンチエイジングとしての効果もあるのです。

ただし、高齢者は子どもと同様に環境変化に適応しにくいため、
旅先で疲れがたまりやすくなります。
その結果、慢性疾患(循環器疾患や糖尿病など)のある人は、
症状が悪化することもあります。

◇東京物語に描かれた悲劇

小津安二郎監督の映画で「東京物語」(1953年)という作品があります。
広島県の尾道に住む老夫婦が、東京で暮らす息子たちの家を訪れる話です。
実の子どもたちは忙しくて世話をしてくれませんでしたが、
次男のお嫁さんが優しく接してくれたおかげで、
2人とも楽しい思い出を作って帰郷しました。
ところが、その途上で老母が体調を崩し、
帰宅後間もなく亡くなってしまいます。
国内の旅行であっても、この映画が作られた時代、
広島から東京まで鉄道で移動すると長い時間がかかり、
その疲労がもとで急死してしまったようです。

この映画に描かれた悲劇は、
現代であれば高齢者の海外旅行で起こりうる出来事です。
これを防ぐには、ゆったりとした日程のコースを選び、
疲労がたまらないように配慮すること。
そして、慢性疾患がある人は、
出国前に主治医から旅先での
健康面の生活指導を受けておきましょう。
また、主治医に英文の診断書
(病名や服用薬などが記載されている文書)
を作成してもらい、それを持参することをお勧めします。

◇いいかげんな旅行者のススメ

ご高齢の方が旅先で健康を保つ秘訣(ひけつ)として、
「いいかげんな旅行者」になることをお勧めしています。
海外旅行は費用が高額になるので、
もったいないから予定を全てこなそうという気持ちが強くなります。
こうした思いは高齢の方ほど強く、
疲れがたまっていても若い人たちと一緒に頑張ってしまうのです。
同行者に心配させたくないという気遣いもあるでしょう。

その結果、体調を崩すといった事態が起こります。
もし高齢者が旅先で疲れを感じたら、
予定をキャンセルしてでもホテルなどで休息をとり、
疲れを癒やすことが大切です。
同行する人たちも、高齢者が「疲れた!」と
弱音を吐きやすい雰囲気を作ってあげるようにしてください。

◇いざ病気になった時のために

日ごろから薬を服用している高齢者は、
旅先でもそれを忘れずに服用しましょう。
そして、もし体調が悪くなったら、
早めに医療機関を受診することです。
旅先の医療機関を探す時は、
海外旅行保険のアシスタンスサービスを利用するのがいいでしょう。

なお、慢性疾患のある人は海外旅行保険に加入しても、
その病気に関する医療費をカバーしてもらえませんでした。
しかし、最近は慢性疾患もカバーする保険が販売されています。
こうした保険は掛け金が高くなりますが、
安心して海外の医療機関を受診するために、
ぜひ加入しておいてください。

家族そろっての海外旅行は一生の思い出になります。
これを楽しい思い出にするためには、
家族全員が旅先で健康的に過ごすことが大切なのです。

ーーーーー以上ーーーーー

以下上村の持論です!

もちろん子どもは大好きですよ!

でも子どもをどこでも連れ回すのは
あまり好きではありません。

子どもとの旅行は自分の足で歩け
記憶が残る年齢になってから行きたいものです。

海外に連れて行くとしたら
小学生以上の年齢になってからでしょうか。

行った、楽しかった、また行きたいと
思い出に残る旅行にしたいからです。

小さい頃に旅行に連れて行ってもらったことは
エピソード記憶として結構覚えています。
覚えていてくれると嬉しいです。

海外まで行かなくても
沖縄でも十分ビーチやリゾート感は楽しめますし
わざわざ遠くまで行かなくてもいいのではと思ってしまいます。
飛行機の中で赤ちゃんが泣いているのをみると
「かわいそう」と思ってしまいます。

どちらかの親に面倒を見てもらう
ベビーシッターを活用する
など子どもがまだ小さい間は
夫婦の時間も大切にしてもらいたいものです。

| トラベル | 11:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

東南アジア訪問2カ国追加

インド(ニューデリー)
ネパール(カトマンズ)
バングラデシュ(ダッカ)
シンガポール

4カ国を周ってきました!

ただバングラディッシュは飛行機が欠航になり
さらに遅延もあり結局トランジットに終わってしまいました。。。

次回リベンジします!

東アジア
日本、韓国、モンゴル、台湾、中国、香港、マカオ訪問済み
チベット、北朝鮮

東南アジア
インドネシア、カンボジア、シンガポール、タイ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、ミヤンマー 、ラオス訪問済み
東ティモール

南アジア
インド、ネパール、モルディブ訪問済み
スリランカ、パキスタン、バングラディッシュ 、ブータン

残すところ東/南/東南アジアは7カ国!

次回は今回まわれなかった
バングラディッシュ 、ブータン、パキスタン、スリランカ
あたりを訪問しましょうかね。

東南アジアとヨーロッパ諸国は
この1−2年の間には全て訪問予定です。

現在47カ国訪問済み!

| トラベル | 09:02 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

出発空港へ再び

本日伊丹空港を出発し
那覇空港へ行く予定でしたが
台風の影響により
着陸が不可能となり
伊丹空港へ引き返す
という初体験をしました!

まさかあと少しのところで
引き返すことになるとは!

他の飛行機も着陸できずに
出発空港へ戻ったらしいです。

約4時間の飛行時間で往復!

朝食を食べて、ドリンクを飲んで
資料作成をしていただけで
終わってしまったよ(笑)

離陸する前から「条件付き運行」
とはなっていたものの
だったら最初から飛ばすなよ!と
突っ込みたくなる出来事でした。

| トラベル | 17:29 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

出国税始まる!

2019年1月に導入する国際観光旅客税(出国税)

日本人、外国人ともに1回の出国につき1人1000円を徴収される。

まあ税金だから仕方ないけど
これによっての悪影響は受けることはないと思います。

| トラベル | 14:50 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT