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てるみくらぶ 破産

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00050141-yom-soci
より一部抜粋


販売した海外旅行ツアーの航空券が
発券出来なくなっていた旅行会社
「てるみくらぶ」(東京都渋谷区)が27日、
東京地裁に破産申請し、手続き開始の決定を受けた。

同社のツアーを利用して
海外渡航中の旅行者は約2500人に上り、
観光庁は同日、トラブルに備え、外務省を通じ、
海外の日本大使館に対応を要請した。
今後出発するツアーなどでも
8万~9万人が代金を支払い済みで、
その総額は約100億円に達する可能性がある。

同庁が26日、旅行業法に基づき、
同社への立ち入り検査を行った結果、同日現在、
ハワイや韓国、台湾など38の国と地域に
計約2500人が渡航中であることが判明した。

日本に乗り入れている航空各社に対し、
国土交通省が出した通達では、航空券の発券後、
旅行代理店から代金の支払いがないことを理由に
発券を取り消すことはできないとしている。

2500人の多くはパックツアーで渡航し、
帰国用の航空券も発券済みとみられ、同庁は
「基本的には問題なく搭乗することができる」という。
ただ、破産情報が海外に伝われば、
現地での搭乗手続きでトラブルになる可能性もあり、
観光庁は27日、航空会社に再度、通達を周知した。

てるみくらぶの山田千賀子社長は27日、都内で記者会見し、
破産申請について「誠に申し訳ない」
「資金調達ができなかった」などと謝罪。
ツアー代金の返金については、
加盟している日本旅行業協会と協議すると説明した。

同協会には弁済業務保証金制度があり、
加盟している旅行会社が破産した場合、
ツアー代金を支払った利用者が返金を求めることが出来る。
だが、観光庁によると、てるみくらぶのケースでは、
返金の上限は1億2000万円で、
利用者の支払総額は約100億円に達する可能性もあり、
全額の返金は難しい状況。


上村も以前利用したことのある
てるみくらぶがまさかの破産!

知っている旅行会社だけに
恐ろしさを感じている。

| ふと思ったことなど | 21:49 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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「休憩できない」 教員の一日

https://news.yahoo.co.jp/byline/ryouchida/20170326-00069140/
より抜粋


■放置されてきた問題

教員の負担軽減を目指す改革が、
国や自治体で進んでいる。
文部科学省は14日に、
学校教育法施行規則を改正し、
部活動の外部指導者を学校職員に位置づけ、
単独での大会への引率業務を可能にした。
部活動は超過勤務の主たる要因であり、
部活動の負担軽減が、教員の勤務状況の改善へと
つながることが期待されている。
しかしその一方で、
以前から指摘されていながらも、
いまだ放置され続けている事態がある。
一日の間に「休憩できない」問題である。

■トイレに行く時間もない

厳密に言うと、休憩時間は制度的には設定されている。
一般に公立学校の教員における
一日あたりの勤務時間は7時間45分で、
その途中で45分間の休憩(労働基準法第34条)をとることになっている。
途中とは言うものの、昼食時は、
給食指導をはじめとする立派な勤務の時間帯である。
そこで多くの学校では、授業後の15~16時台の時間帯に、
45分の休憩時間が設定されている。
(あるいは、お昼に15分、授業後に30分といった例もある。)
さてここで問題なのは、制度上のことではなく、
実質的な休憩時間のことである。
私がこれまでに出会ってきた小中学校の教員は、
口々に「休憩時間なんてないよ」という。
「給食は急いで食べる」「トイレに行く時間もない」
と嘆く教員もいる。

■休憩なし+超過勤務

実際にインターネット上で紹介されている
「教員の一日」の例(具体的には本記事下部の注1を参照)を見ても、
授業の空き時間は、授業の準備、生活ノートのチェック、
小テストの採点、校務分掌の遂行などに費やされている。
(子どもの)休み時間も、給食や掃除の時間も、
指導のために子どもに向き合っている。
中学校の場合には、授業後に部活動が待っている。
会議や生徒指導が入ることもある。
部活動が終わるのは、夏場の場合には18時を過ぎる。
部活動が終わってようやく一人になって、
諸々の業務をこなし始める。
20時頃にようやく、学校を出る。
それらの例をみても、教員はまるで休憩(45分間)をとっていない。
むしろ、休む間もなく子どもに向き合い続けることが期待されている。
超過勤務は当たり前で、かつ休憩時間もないというのが、
教員の働き方の実態である。

■休憩時間は10分 「まったくとれていない」が多数派

じつは、教員の休憩時間の短さは、
すでにいくつかの調査で明らかになっている。
2006年度、文部科学省が40年ぶりに実施した
全国の教員勤務実態調査において、
正規の勤務時間帯と残業時間帯で教員がとった休憩時間は、
小学校・中学校ともに10分程度しかないことが示された。

2012年度に関東圏で実施された調査においても、
教員の休憩時間は、正規の勤務時間帯と残業時間帯で、
小学校・中学校ともに4分である。

また、横浜市の調査(2013年実施)では、
「勤務時間内に休憩時間(10時から16時までの間に45分間)がとれていますか」
という質問に対して、
「まったくとれていない」だけでも
小学校で約5割、中学校で約7割の教員がそう回答している。
「ほぼとれていない」「どちらかというととれていない」をくわえると、
小学校と中学校いずれも約95%に達する。

札幌市の調査(2015年実施)においても同様に、
勤務時間内の業務において
「休憩時間を自由に利用することができましたか」という質問に対して、
「まったく自由にできなかった」
が小学校も中学校も約半数を占め、
「あまり自由にできなかった」
をくわえると否定的回答は約9割に達する。

■献身性の落とし穴 休憩時間数 教員の半数「知らない」

制度上の休憩時間がどれくらいあるのかさえ把握していない教員も多い。
連合総合生活開発研究所が昨年12月に発表した調査報告[注2]によると、
制度上における「1日の休憩時間数」について、
約半数が「知らない」と回答している。
報告書の指摘は、鋭くかつ厳しい。

教員の側からすれば、「知らない」のではなく「知る必要がない」のである。
学校は「教職調整額」によって超過勤務という意識が育たないこと、
また献身的な教師像や労働観を是とするこれまでの学校文化が
教員によるタイムマネジメントを疎んだことも背景にある。

「教職調整額」(俸給の月額4%分の手当て。代わりに残業代が支払われない)
によって超過勤務の自覚がなくなり、
さらにはそれが献身的な教師像によって正当化されてしまうというのだ。
「教員は教育者である以前に労働者である」というところから、
意識を改めていかなければならない。
子どもが学校にいる以上、教員が誰にも邪魔されない休憩をとることは容易ではない。
だからといって、教員の善意にまかせていては、
教員は疲弊するばかりである。
教員には、休憩時間がない上に、超過勤務が待っている。
教員の善意にまかせるのではなく、教員の過重負担を「見える化」して、
勤務全体にわたっての負担軽減策を模索していかなければならない。

注1:インターネット上には、教職を目指している大学生に向けて、「教員の一日」を記したページがいくつも見つかる。たとえば、教採合格ネットの「教師の1日(小学校編)」「教師の1日(中学校編)」、Career Gardenの「小学校教師の1日」「中学校教師の1日」などがある。これらのページは、けっして教職の過酷さを誇張するためのものではなく、単純に「教員の一日」を具体化したものである。
注2:調査は2015年12月に、全国の公立小・中学校、高等学校(全日制と全日制・定時制併置)、特別支援学校の計5001名の教諭を対象に実施された。内訳は小学校が2835名、中学校が1700名、高等学校が326名、特別支援学校が140名、回収数は小学校が1903名(67.1%)、中学校が1094名(64.4%)、高等学校が196名(60.1%)、特別支援学校が91名(65.0%)である。その他、調査対象者の概要は、報告書の21-29頁を参照してほしい。
イメージ写真の提供元は、「写真素材 足成」


多様化している子どもたちが増えてきている中
教員の「働き方」もフレンドリーな
手段を備えるべきだと思う。

働きにくい職場はたくさんあれど
学校の教員は本当に休みなく働いている。

職員の休憩時間の確保ができるようにしたり
アシスタントティーチャー制を導入して
担任でなくてもできる業務をこなしてくれる
サポーターも必要だと考える。

| ふと思ったことなど | 19:55 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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おっさんレンタル大人気!

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000022-it_nlab-life
より抜粋


1時間1000円で中年男性をレンタルできるサービス「おっさんレンタル」。
なぜ人々はおっさんを求めるのか――。
おっさんレンタル創業者の西本貴信さんを取材しました。

●おっさんが嫌われる理由を払拭した「おっさんレンタル」

「イケてると勘違いしているおっさん」を1時間1000円でレンタルできるサービス、
おっさんレンタルは今年で設立5年目。
多くのメディアにも取り上げられ、
現在では60人から70人のおっさんが在籍しています。
最近では、夏コミにおっさんをレンタルした話や、
手術の立会いにおっさんをレンタルしたツイートが話題になりました。

取材に応じてくれたのは、おっさんレンタルCEOの西本さん。
爽やかな笑顔が印象的なイケメン系おっさんです。

――早速ですが、なぜおっさんレンタルをはじめたのでしょうか

西本:最初は「おっさん」の地位向上が目的でした。
「おっさん」という言葉自体が既に面白いというか、
軽視されているところがあると思うんですよね。
それを何とかしようと思って。
僕の本業はアパレル関連なのですが、
今ではおっさんレンタルの方が忙しいです(笑)。

――1日何件くらいの依頼が来るのでしょうか

西本:1日だと30件から50件くらいでしょうか。
人気のおっさんになると1人で月に50~60件対応している人もいます。

――すごい人気ですね! スバリ、おっさんレンタルのシステムってもうかるんでしょうか

西本:あんまりもうからないですねぇ。
でもお金だけではない部分が大きいのでやっていけています。

――お金ではないというのは

西本:依頼を受けてお伺いさせていただくおっさんや、
僕自身も楽しいということです。
所属してもらうおっさんは必ず僕が面接しているのですが、
その時は黒髪で地味だったおっさんが、
1年後には茶髪にしていて垢抜けていたり。
おっさん自身も成長できるんですよね。

――所属のおっさんはどんな方が多いですか

西本:仕事を定年退職した人もいますし、
会社員という方も3割位はいらっしゃいます。
あと意外と高学歴な人も多いですね。
あとは元NHKのアナウンサーとか芸能関係の人もたまにいます。
ただ「イケてると勘違いしているおっさん」を集めているので、
完璧すぎる人はいません。
だっておっさんですから(笑)。

――サイトを見てみると、
「ドリームメーカー」さんや「アンクル=マンデー 千葉」さんなど、
ユニークなニックネームの方も多いですね

西本:あれはおっさん自身に付けてもらっています。
プロフィールなんかに関してもおっさんに任せているので、
「センスないなぁ」っていうところがあっても、
おっさんらしいと思っていただけたらと。

――あと、どのおっさんもレンタル料は1時間1000円なんですね

西本:ランクをつけたりしないのもおっさんレンタルの良さなので、
みなさん一律1時間1000円でお願いしています。

――おっさんは西本さんが探してくるんですか

西本:いいえ、スカウトはしません。
基本的には自分で応募してきてもらうという形です。

――先ほど面接という話がありましたが、
具体的にはどんなところを見るのですか

西本:おっさんが嫌われる条件は「スケベ」「汚い」「お説教臭い」の3点です。
この3つに当てはまらないかどうかは必ず見ます。
もっと言えば「(お客さんと)同じ目線に立ってしまう」
「最後まで聞いてから『でもね』と逆説の持論を展開してしまう」このあたりもダメです。
完全に勘違いしているおっさんは基本的に落としています。

――いろんなおっさんやお客さんがいると思いますが、トラブルもあったりしますか

西本:お叱りを受けることはあります。
原因は大体「お説教臭かった」とか「上から目線だった」といった、
面接時に確認する事項が多いです。
うちは3回クレームの入ったおっさんとは契約解除をするようにしていますが、
今のところ解除になったおっさんは居ません。
ちなみにおっさんにクレームが入ったと伝えると、
「この度は誠に申し訳ございませんでした」みたいな、
“いかにもおっさんらしい反省文”が送られてくることもありますよ。
あとはおっさんには「加盟金」を収めてもらうことにしているので、
それもトラブルの抑止力になっているかもしれません。

――加盟金とはどういうものですか

西本:所属しているおっさん全員に月額1万円を収めてもらっています。
僕がおっさんレンタルを始めた当初は、
若い男の子が相談に来るのかなと思っていたんです。
しかしいざ始めてみるとお客さんのほとんどが女性でした。
するとやっぱり下心をもって応募してくるおっさんがいるんですよ。
その人達に「月額1万円の加盟金がかかる」と伝えるとすぐに身を引きます。
例えばこれが3000円や5000円なら意味が無いと思うんですが、
「月額1万円を払ってまでおっさんレンタルを続ける人」
というところでトラブルの防止にもなります。
以前有名なお笑い芸人の方も所属していましたが、
芸能人だからといって特別待遇にはしないので、
ちゃんと1万円収めてもらっていました。

●「遠い存在(他人)」だからこその話しやすさ

――先日、手術の立会いをおっさんに依頼したという人が話題になっていましたが、そういった依頼はよくあるんですか

西本:僕の場合、手術の立会依頼はないですね。
入院している方から「話し相手を兼ねてお見舞に来てほしい」とか
「散歩に付き合ってほしい」という依頼はよく来ますし、
僕自身は、がん患者の方が入られているホスピスに行ったこともありますよ。
基本的に僕の場合はお伺いする前に詳しい内容を聞かないようにしているので、
行ってから依頼内容が分かるということが多いです。

――変わった依頼も来そうな気がしますね

西本:映画のエキストラや再現ドラマのオーディションを受けるといったものもありましたね。
他にはライブのチケットが余ったので同行してほしいっていうのもあります。
最近でいうと、若い男の子から「SNS用に写真をとってほしい」とお願いされて撮りました。
意外と友達にはお願いできないんだそうです。

――どんなお客さんが多いですか

西本:お客さんのほとんどは20代後半から50代くらいの女性なので恋愛のことが多いですよ。
旦那さんや恋人の相談をよく受けます。中には泣いてしまう人も多くて、
やっぱり女性が泣く姿はいくつになっても慣れませんね。
あと「地方から出張で来たので、一緒にご飯を食べてほしい」という方も多いですよ。

――ちょっと変わったお客さんもいらっしゃいますか

西本:もちろんいらっしゃいますよ。
ずーっと黙っている方とかね。
そういう時はずーっと僕が一方的にしゃべってるんですけれども(笑)。

――海外のお客さんもいらっしゃいますか

西本:台湾、中国、ベトナム、韓国のお客さんは多いですね。
今日もこの後海外から僕に密着するメディアが来てくれるらしいんですが、
これまでにAP通信とかロイターの取材など
海外メディアの取材を受けているので
そういうところで見てくださっているのかもしれません。

――グローバルですね。広報なども西本さんのお仕事なんですか

西本:そうです。おっさんレンタルには24時間依頼が来ます。
それをなるべく早くおっさんに伝えてあげないといけないし、
こういう取材のお願いもありがたいのでどんどん受けていますから結構忙しいですよ。

――今後の夢などがあれば教えてください

西本:オリジナルドラマ化とかされてみたいですよね~。
あとはおっさんが人生相談とかに乗るラジオもやってみたくて。
でもラジオってスポンサーが必要らしいので、
高須クリニックの院長先生とかスポンサーになってくださらないかな(笑)。
真面目なところでいうと、おっさんレンタルで集まったお金で
何か社会のためになることをやりたいです。

――社会のために、具体的にはどんなことをしたいですか

西本:おっさんと話していて分かったのは、
「お金の使い方が分からない」っていう人が多いんです。
そういう人に対して「こうすれば社会の役に立つよ」とか
「自分のためになるよ」っていう使い道を教えてあげたいですね。
そうすれば社会にお金も回りますし、
おっさんも幸せになれると思います。

――最後におっさんレンタルがヒットした理由は何だと思いますか

西本:やっぱり「遠い存在(他人)だからこその話しやすさ」、でしょうかね。
おっさんだからこそ気軽に話せるし、相談できる何かがあるのかもしれません。
家族のことや、就職のこと、仕事のこと、友達関係など気軽に相談してほしいです。
あともし興味を持ってくださったという方がいらっしゃったら、
ぜひ僕の本「おっさんレンタル」日記を読んでいただけるとうれしいです。

最近は今日すぐに対応してほしいという場合に利用できる
「クイックおっさん」のサービスも始めたという西本さん。
取材日にもクイックおっさんに「家具の解体」
の依頼の電話がかかってきていました。

と、ここで約束の時間が。
実は今回の取材も西本さんをレンタルして行っていたので、
1時間分の1000円をお渡しして爽やかにお別れしました。
見ず知らずのおっさんとお話して、
時間が来たらさっぱりと別れられることも
今の時代に合っているのかもしれません。


おっさんレンタルでアルバイトしようかな(笑)
とおもってしまうような記事でした!

| ふと思ったことなど | 17:11 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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こどもに万引きをさせる母親

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6234207

10歳と6歳の子どもにおもちゃを万引きさせたとして
窃盗罪で起訴されている33歳の母親らが、
児童福祉法違反の疑いで追送検されました。



親がこどもを犯罪者にする
こどもがかわいそうだ。
この子たちが成人後に犯罪者にならなければいいけど。

母親はすごいという反面
母親としてこどもを育てる資質がない人も
意外に多い気がする。

| ふと思ったことなど | 16:20 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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アニソンライブでゴキブリ数十匹以上まく

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000607-san-soci
より全文抜粋


さいたまスーパーアリーナで開かれたアニメソングのライブ会場で
ゴキブリをまき散らし業務を妨害したとして、
埼玉県警大宮署は23日、威力業務妨害の疑いで大阪府東大阪市の調理師、
川谷一幸容疑者(33)を逮捕した。
「まいたのは僕です」と容疑を認めている。

逮捕容疑は昨年8月28日午後6時40分ごろ~同11時半ごろ、
ライブ会場の観客席で、少なくとも数十匹のゴキブリをまき散らし、
運営責任者らに特別警戒をさせるなど業務を妨害したとしている。

同署によると、川谷容疑者がライブで踊り、
手を振り上げると虫のようなものが舞っているのを
他の観客が目撃したことなどから関与が浮上した。

川谷容疑者がまいたのは、爬虫類のエサになる
「レッドローチ」という飛べないゴキブリ。
大きな混乱にはならず、ライブはそのまま続行したという。


調理師なのになぜゴキブリをまく?
彼のメリットは何だったんだ?
動機が知りたい。

ニュースを報道するときは事実(内容)だけではなく
容疑者の動機も詳細に書いて欲しい!

| ふと思ったことなど | 16:07 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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